NIKE SB (ナイキ SB) がサポートする、日本人ライダーを特集した映像作品 “CITY POP” が公開

NIKE SB (ナイキ SB) がサポートする、日本人チームライダーを特集した映像作品、「CITY POP (シティー ポップ)」 が公開されました。

世界から注目されるナイキSB・ジャパンの精鋭部隊、堀米雄斗、池 慧野巨、白井空良、北詰隆平、本橋 瞭、奥野健也、森中一誠、戸倉大鳳、吉田徹たちを、約4ヶ月間のみの収録で仕上げた、8分間の大作、CITY POP (シティー ポップ)。レトロなイメージのコンセプトも◎。2021年は東京オリンピックの開催に伴い、期待が高まります。


NIKE SB JAPAN / CITY POP ARTICLE

NIKE SB (ナイキ SB) が掲載した NIKE SB JAPAN / CITY POP ARTICLE のライダー紹介ページもご覧ください。
https://www.nikesb.com/articles/nike-sb-japan-city-pop
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堀米雄斗 プロフィール

年齢:21歳
ホームタウン:東京都江東区
スタンス:グーフィー
スポンサー:APRILVENTURESPITFIREANDALENIKE SB、G-SHOCK など。
インタグラム:Instagram@yutohorigome

YUTO HORIGOME – 6 MINUTES DESTROYING THE BERRICS


NIKE SB (ナイキ SB)

NIKE (ナイキ) は、1997年からスケートボードシューズの生産を始めるが、DC、ES、EMERICA、VANSなどの大手スケートシューズブランドが強く、立ち上げ当時はスケーターたちから支持を受けられず、くすぶっていた時代が続いた。2002年に ZOOM AIR インソールを搭載した本格的なスケートボードシューズブランドとして「NIKE SB」を発表。 SBシリーズの DUNK LOWに続き、AGNUS、FC、DELTA FORCE、URL などをリリース。2004年には、PAUL RODRIGUEZ (ポール・ロドリゲス)、LEWIS MARNELL (ルイス・マーネル)、GINO IANNUCCI (ジーノ・イアヌーチ)、REESE FORBES (リース・フォーブス)らをライダー起用。さらなる機能が拡張され、2005年に初のシグネチャーモデル PAUL RODRIGUEZ ZOOM AIR がリリースされた。同年、ベテラン LANCE MOUNTAIN (ランス・マウンテン) が加入し、バスケットシューズの BLAZER を改良した BLAZER SB をリリース。2007年、ナイキSBのファーストビデオ NOTHING BUT THE TRUTH を公開。2009年には、ERIC KOSTON (エリック・コストン) が加入。2011年、STEFAN JANOSKI、GRANT TAYLOR らをフィーチャーしたビデオ SB CHRONICLES が公開される。2012年には、SEAN MALTO (ショーン・マルト)、LUAN OLIVEIRA (ルアン・オリベイラ)、OMAR SALAZAR (オマー・サラザー)などらが加入。
今や、世界中のトッププロたちをサポートする最大級のスケートボードシューズブランドとして確立されています。

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