SHANE O’NEILL の “Shane GOES” パートのラフカットが公開

2015年にリリースされた、SHANE O’NEILL (シェーン・オニール) のパート映像 “Shane GOES” のラフカットが6年の時を経て公開されました。

サンフランシスコの世界的に有名なスポット、Wallenberg(ウォーレンバーグ)ビッグ4でのノーリーフロントヒールの裏側、どんなにテクニカルなトリックでも完璧を求め何回もメイクしている姿、とにかく凄いです。

SHANE O’NEILL のプロデビューパート(当時個人パートで有料だったことで話題になったパート)、今回のラフカットのオリジナルパート、そして今までリリースしてきたフルパートの数々も再確認したくなったので、一緒に貼り付けておきます。

知ってると思いますが、堀米雄斗が所属するブランド、April(エイプリル)のボスはこの人です!


SHANE O’NEILL プロフィール

年齢:31歳
ホームタウン:オーストラリア・メルボルン
スタンス:グーフィー
スポンサー:APRILTHUNDERSPITFIREGRIZZLYNIKE SB など。
インタグラム:Instagram@shanejoneill

BERRICS | Shane O’ Neill Berrics Pro Part 2010(SKATEMENTAL プロデビューパート)

“THRASHER | SHANE O’NEILL | Shane GOES” 2015(オリジナルパート)

Nike SB | Shane O’Neill | Levels 2017

THRASHER | This is not the new Shane O’Neill Video 2017(9日間のみの撮影で製作した、地元メルボルンでのパート)

Nike SB | Shane O’Neill | The Extra Bit 2020(プロシューズリリースパート)


NIKE SB (ナイキ SB)

NIKE (ナイキ) は、1997年からスケートボードシューズの生産を始めるが、DC、ES、EMERICA、VANSなどの大手スケートシューズブランドが強く、立ち上げ当時はスケーターたちから支持を受けられず、くすぶっていた時代が続いた。2002年に ZOOM AIR インソールを搭載した本格的なスケートボードシューズブランドとして「NIKE SB」を発表。 SBシリーズの DUNK LOWに続き、AGNUS、FC、DELTA FORCE、URL などをリリース。2004年には、PAUL RODRIGUEZ (ポール・ロドリゲス)、LEWIS MARNELL (ルイス・マーネル)、GINO IANNUCCI (ジーノ・イアヌーチ)、REESE FORBES (リース・フォーブス)らをライダー起用。さらなる機能が拡張され、2005年に初のシグネチャーモデル PAUL RODRIGUEZ ZOOM AIR がリリースされた。同年、ベテラン LANCE MOUNTAIN (ランス・マウンテン) が加入し、バスケットシューズの BLAZER を改良した BLAZER SB をリリース。2007年、ナイキSBのファーストビデオ NOTHING BUT THE TRUTH を公開。2009年には、ERIC KOSTON (エリック・コストン) が加入。2011年、STEFAN JANOSKI、GRANT TAYLOR らをフィーチャーしたビデオ SB CHRONICLES が公開される。2012年には、SEAN MALTO (ショーン・マルト)、LUAN OLIVEIRA (ルアン・オリベイラ)、OMAR SALAZAR (オマー・サラザー)などらが加入。
今や、世界中のトッププロたちをサポートする最大級のスケートボードシューズブランドとして確立されています。

NIKE SB : BEST OF 2020

NIKE SB : CITY POP

NIKE SB : WAMONO (和モノ)



APRIL SKATEBOARDS (エイプリル スケートボード) の商品一覧はこちら ↓ ↓ ↓
APRIL SKATEBOARDS, エイプリル スケートボード, LOGO


NIKE SB (ナイキ SB) の商品一覧はこちら ↓ ↓ ↓
NIKE SB, ナイキ SB, LOGO