NIKE SB (ナイキ SB) : CRUST BELT TOUR

NIKE SB (ナイキSB) から、NBA とのコラボ・コレクションのリリース記念として、クラスト ベルト ツアーの映像が公開されました。

世界のトップスターとなった 堀米雄斗のバーチカルランプで見せる 540 (マックツイスト) や、BOBBY WORREST (ボビー・ウォレスト) と遊ぶ生き生きした姿とも収録されています。
出演は、堀米雄斗、ANTONIO DURAO、CYRUS BENNETT、JACOPO CAROZZI、ELISSA STEAMER、MASON SILVA、BOBBY WORREST、KARSTEN KLEPPAN、MAX PALMER、STU KIRST など。


【堀米雄斗 プロフィール】

年齢:20歳
ホームタウン:東京都江東区
スタンス:グーフィー
スポンサー:VENTURESPITFIREANDALENIKE SB、G-SHOCK など。
インタグラム:Instagram@yutohorigome

2018年度のストリートリーグで3連覇を成し遂げた堀米雄斗、7月に行われたロサンゼルス大会で叩き出した高得点の 9 CLUB(ナインクラブ)の滑りです。


【NIKE SB (ナイキ SB)】

1997年からスケートボードシューズの生産を始めるが、DC、ES、EMERICA、VANSなどの大手スケートシューズブランドが強く、立ち上げ当時はスケーターたちから支持を受けられず、くすぶっていた時代が続いた。2002年に ZOOM AIR インソールを搭載した本格的なスケートボードシューズブランドとして「NIKE SB」を発表。 SBシリーズの DUNK LOW に続き、AGNUS、FC、DELTA FORCE、URL などをリリース。2004年には、 PAUL RODRIGUEZ (ポール・ロドリゲス)、LEWIS MARNELL (ルイス・マーネル)、GINO IANNUCCI(ジーノ・イアヌ−チ)、REESE FORBES(リース・フォーブス)、らをライダー起用。さらなる機能が拡張され、2005年に初のシグネチャーモデル PAUL RODRIGUEZ ZOOM AIR がリリースされた。同年、ベテラン LANCE MOUNTAIN (ランス・マウンテン) が加入し、バスケットシューズの BLAZER を改良した BLAZER SB をリリース。2007年、ナイキSBのファーストビデオ NOTHING BUT THE TRUTH を公開。2009年には、ERIC KOSTON (エリック・コストン) が加入。2011年、STEFAN JANOSKI、GRANT TAYLOR らをフィーチャーしたビデオ SB CHRONICLES が公開される。2012年には、SEAN MALTO (ショーン・マルト)、LUAN OLIVEIRA (ルアン・オリベイラ)、OMAR SALAZAR (オマー・サラザー)などらが加入。今や、世界中のトッププロたちをサポートする最大級のスケートボードシューズブランドとして確立されています。



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