NIKE SB から BLAZER LOW FPAR QS リリースプロモ映像が公開

NIKE SB (ナイキSB) から、先日発売された限定モデル “BLAZER LOW FPAR QS” のプロモ映像が公開されました。

定期的に映像作品をドロップしている NIKE SB。今回のプロモ映像は、デザイナー・西山徹氏が手掛けるブランド、FPAR (FORTY PERCENT AGAINST RIGHTS) とのコラボシューズリリース用に制作された作品。池慧野巨、榊原佳耶、森中一誠、藤井雪凛 などが出演。撮影困難な東京でのストリートフッテージ、藤井雪凛のアール捌きを是非ご覧下さい。


池 慧野巨, keyaki ike

池 慧野巨 プロフィール

年齢:20歳
ホームタウン:大阪
スタンス:レギュラー
スポンサー:ALMOSTVENTURENIKE SBDORCUS、NQS、iS OLLiES など。
インタグラム:Instagram@k_pan_

MONSTER ENERGY : RETURN OF KINETICS のパート映像。


NIKE SB (ナイキ SB)

NIKE (ナイキ) は、1997年からスケートボードシューズの生産を始めるが、DC、ES、EMERICA、VANSなどの大手スケートシューズブランドが強く、立ち上げ当時はスケーターたちから支持を受けられず、くすぶっていた時代が続いた。2002年に ZOOM AIR インソールを搭載した本格的なスケートボードシューズブランドとして「NIKE SB」を発表。 SBシリーズの DUNK LOWに続き、AGNUS、FC、DELTA FORCE、URL などをリリース。2004年には、PAUL RODRIGUEZ (ポール・ロドリゲス)、LEWIS MARNELL (ルイス・マーネル)、GINO IANNUCCI (ジーノ・イアヌーチ)、REESE FORBES (リース・フォーブス)らをライダー起用。さらなる機能が拡張され、2005年に初のシグネチャーモデル PAUL RODRIGUEZ ZOOM AIR がリリースされた。同年、ベテラン LANCE MOUNTAIN (ランス・マウンテン) が加入し、バスケットシューズの BLAZER を改良した BLAZER SB をリリース。2007年、ナイキSBのファーストビデオ NOTHING BUT THE TRUTH を公開。2009年には、ERIC KOSTON (エリック・コストン) が加入。2011年、STEFAN JANOSKI、GRANT TAYLOR らをフィーチャーしたビデオ SB CHRONICLES が公開される。2012年には、SEAN MALTO (ショーン・マルト)、LUAN OLIVEIRA (ルアン・オリベイラ)、OMAR SALAZAR (オマー・サラザー)などらが加入。
今や、世界中のトッププロたちをサポートする最大級のスケートボードシューズブランドとして確立されています。

NIKE SB : CONSTANT

NIKE SB : BEST OF 2020

NIKE SB : CITY POP

NIKE SB : WAMONO (和モノ)



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