STREET LEAGUE 2019 : WORLD CHAMPIONSHIP – SAO PAULO。最終戦は、堀米雄斗、青木 勇貴斗、西村碧莉、織田夢海が大健闘。

ストリートリーグ 2019 の最終戦「ワールド チャンピオンシップ・サンパウロ大会」、決勝のノーカット映像が公開。

世界最高峰となるコンテストシリーズ「ストリートリーグ」の最終戦は、南米ブラジル・サンパウロにて開催。今大会も日本人選手たちが大活躍。堀米雄斗 (20歳) は「ナインクラブ (9ポイント以上の得点)」を3連発したが惜しくも2位、静岡出身の青木勇貴斗 (16歳) は6位入賞。女子部門では、昨年のワールドチャンピオン 西村碧莉 (18歳) が3位、名古屋出身の織田夢海 (12歳) は8位となりました。是非ご覧下さい。

決勝に進出したのは、

男子:堀米雄斗、青木勇貴斗、NYJAH HUSTON、JAMIE FOY、KELVIN HOEFLER、GUSTAVO RIBEIRO、ANGELO CARO、DASHAWN JORDAN。

女子:西村碧莉、織田夢海、PAMELA ROSA、RAYSSA LEAL、ALEXIS SABLONE、MARIAH DURAN、CANDY JACOB、GABRIELA MAZETTO。

2019 SLS WORLD CHAMPIONSHIP : MEN’S FINALS (男子・決勝)


2019 SLS WORLD CHAMPIONSHIP : WOMEN’S FINALS (女子・決勝)


 

堀米雄斗

【堀米雄斗 プロフィール】

年齢:20歳
ホームタウン:東京都江東区
スタンス:グーフィー
スポンサー:APRILVENTURESPITFIREANDALENIKE SB、G-SHOCK など。
インタグラム:Instagram@yutohorigome

YUTO HORIGOME : APRIL SKATEBOARDS PRO PART


STREET LEAGUE SKATEBOARDING (SLS)

2010年、プロスケートボーダー ROB DYRDEK (ロブ・デューデック) が、ストリートスケートボードの成長、促進させる為に設立したプロリーグ。コアなスケートボーダーだけでなく、一般のスケートボードファンからも熱狂的に支持される基礎を築き上げました。2015年には SKATEPARK OF TAMPA との長期パートナーシップを発表し、アマチュアイベントからスーパークラウンチャンピオンシップまでを網羅する優れた資格システムを構築。そして、スペイン・バルセロナでのプロオープンを皮切りに、イギリス、ブラジル、メキシコなど、グローバル化も拡大。スケートボードの歴史上、最大の賞金総額としても話題を呼んでいます。

インスタグラム:Instagram@streetleagueskateboarding

SLS のプロに認定されている選手を紹介。

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